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まつげ美容液8年連続リリース

【コロナ禍で最も売れたまつ毛美容液】スカルプDは今年も売上シェアNo.1※1を獲得 2013年から8年連続No.1

2021/06/29

アンファー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:叶屋宏一 以下「アンファー」)が販売する「スカルプDのまつ毛美容液」は、株式会社富士経済が発表しているトリートメントマスカラ市場において、8年連続シェアNo.1※1を獲得しました。

さらに、スカルプDのまつ毛美容液※2は累計売上本数776万本を突破。
コロナ禍であった2020年1月~12月にかけて、最も売れたまつ毛美容液となりました。 

※1 富士経済「化粧品マーケティング要覧2014~2021 No.3」トリートメントマスカラ メーカーシェア(2013年~2020年実績)
※2スカルプD ボーテ ピュアフリーアイラッシュセラム及びピュアフリーアイラッシュセラム

 

2020_I

アンファーは「スカルプD」で培った毛髪研究の知見から、まつ毛にも着目し、5年の歳月をかけてまつ毛美容液を開発。
渡辺直美さんをブランドのメインキャラクターに迎えて、約8年間「まつ毛をケア」するという習慣を提案し続け、まつ毛美容液は目元ケアの必須アイテムとなりました。

【コロナ禍でも売上は120%に】

スカルプDのまつ毛美容液シリーズは、現在はまつ毛美容液だけでなく、マスカラ・アイライナー・眉毛美容液など、悩みや用途に合わせた商品も展開しております。
2020年4月1日~2021年3月31日までの1年間では、昨対比120%の売上高となりました。
マスク生活で目元ケアを始める人が増加したと想定しています。


今後も、「スカルプDのまつ毛美容液」は様々な商品やサービスを通して、
全ての女性の目元を輝かせられるように研究開発に努めて参ります。